舞鶴、赤煉瓦で開催中のメディア・アートと丹後の伝説「龍宮への時間」を見てきました。
プライベートで行ったのではなく、仕事で行かせていただいたのですが、ゆっくりと作品を堪能できました。
赤煉瓦倉庫の中のなんともいえない空気感と作品たちが調和して、不思議で神秘的でノスタルジックな雰囲気を醸し出していました。
選抜された若手クリエイター5名が「浦島伝説」を題材し、独自の世界を表現している作品たちでした。
私がギターを教えていただいている先生の作品もあります。(*^_^*)
また入り口には丹後の企業さんコラボの作品があり、それぞれの独自の技術を駆使した作品が展示されていました。
なんというか・・・・・「セピアな空間」とでも言うのでしょうか。
ポッと違う世界へ迷い込んだようなそんな気にさせる空間になっていました。
今回プロデューサーであるアーティストのIさんとも久しぶりにお会いして、いろいろなお話をさせていただきました。
どっぷりと本格的なアートの世界に浸りたい方、今月末まで開催されておりますので、是非どうぞー。
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