2011年6月アーカイブ

6月25(土)26日(日)に開催されました「第2回コンパネアート展」無事終了いたしました。
今回は、前回に比べあまり宣伝もしてなかったのですが、予想以上のお客様に来ていただき、うれしいことでした。
そして、前回もありましたが、宣伝も友人からのお誘いもなく、ただ普通にとおりかかって、「こんなんやっとる。」と入って来られて「偶然見つけてラッキーでした。」とアンケートに書いてくださってた方も。
「もっと宣伝すればいいのに。」とか「他のイベントと組み合わせてもっとお客様を呼べばいいのに。」というお声もいただきました。
それらは今後の課題です。が・・・・・、派手過ぎないこういうアート展が個人的に非常に好きだったりします。(^^;) 

11_6_24_konpane2.jpg今回は大胆な色使いやタッチの作品が多かったように思えます。
けれど、「お。潜在能力が出てきたんじゃない?」という方や「本領発揮してきましたねー。」って方もいらして、このアート展を通じて、それぞれが何か変わることができたり、自分を開放することができたり、参加メンバーさんにとっても大切なアート展になってきてる感じがしました。

11_6konpane_live.jpg26日夕方からはまたギタリスト山崎昭典さんとAtumiちゃんのライブ。
その前にメンバーのkabataさんと山崎さんとの「ライブアート」もありました。
山崎さんは、ここ数週間京都市や愛知県での演劇の演奏でお忙しくされていて、お疲れがたまっていたにもかかわらず、作品の出品、二日間、会場のお手伝いも、そしてライブでの演奏もしてくださいました。ありがとうございます。今日倒れてらっしゃらないかと心配ですが・・・。(^^;) 

11_6konpane_cake.jpg
作品を見に来てくださるだけでも、非常にうれしいのですが、中にはいろいろ差し入れを持ってきてくださる方もいらっしゃいまして、本当に感謝感謝です。
いろんな素敵なものをいただきましたが、こちらはある方の手作りケーキ。
お花の形のケーキです。「ケーキのアートですよねー。」
食べるのがもったいないくらいでしたが、みなさんとおいしくいただきました。
I.Kさん、ありがとうございました。m(_ _)m
あと募金などもいただきました方々ありがとうございます。

今回出品できなかったメンバーさんも、見に来てくださって、いろいろお気遣いいただいたり、スタッフさんたちの食べるものを手作りして「まかない」を担当してくださったり、準備、片付け、慰労会のお世話などいろいろよくしていただきまして、本当にありがたいです。

コンパネアートメンバーの方々、お疲れ様でした。ありがとうございました。
来てくださった方々、ありがとうございました。
今後いろいろ課題点もありますが、また続けていければ、と思います。
私自身はちょっと個人的に反省点も多かった第2回目となりました。
(作品ではなく、自分の行動的に・・・)

次回は秋ですが、秋からは京都府様からのご依頼で色彩講習の講師を2講座させていただくことになり、商工会様主催のPC講習の講師のお仕事も入ってきたりしますので、今回より厳しい状況になるかもしれず、、、、です。もし出品できなければ、裏方で参加させていただきまーす。

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ここから、今回の私の作品
11_6konpane_sakura.jpg

今回は
「桜でつながる『和』のこころ」
というタイトルで桜を描かせていただきました。

今回は他の作品が大胆なものが多かったので非常に地味でしたが、私はこう描きたかったのでいいのです。

作品説明
「日本人は桜が大好きです。
毎年春になり、桜が咲くと、春になった喜びを感じます。

今年の春は遅咲きの桜。
けれど、日本人のほとんどが今年は今までより一層、桜を見て喜びや希望を感じたに違いありません。

慎ましく、品よく、けれど色気も華やかさもある桜。
「日本の魂」を感じさせます。

散り際もまた美しい。
咲いて愛でられ、散って惜しまれ。

毎年日本人は春と共に桜を心待ちにしています。

青空に咲く、希望の桜。
桜を見て、和のこころがつながっていく。
来年もまた美しい桜が日本中で見られますように。」

「去年の方がよかったですね。」とはっきり言われる方もいらっしゃいました。(^^;) 
はい、去年の大胆な彼岸花の方がお好みの方もいらっしゃると思います。

でも、去年はずっと描きたかった彼岸花を思い切り大きく描けて満足。
今年はずっと描きたかった桜を思い切りたくさん描けて満足。
私にとってはそれでいいのです。

仕事のデザインは、見る人の心理を読みながら制作しなければいけません。
いわゆる「計算した制作」です。見る人の心理を読みながら、その効果なども考えて制作しなければいけません。
なので、こういうアートな作品は一切そういう計算なく、ただ「描きたい」という気持ちを大切に制作したい。
なので、今回も満足。(*^.^*)

通りがかって思いがけず入って来られた女性が「あの桜に引き寄せられました。」と言ってくださったり、「すごい作品がいっぱいあった。桜が特にすごい。」とアンケートに書いてくださった12歳の女の子もいたりして、うれしいことです。

みんな好みはそれぞれですから、表現する側もそれを受け取る側も自由でいいのです。
それが「アート」なのだと思います。

楽食楽宴

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6月24日(金)夕方から宮津市役所前の「楽食楽宴」のイベントのライブに出させていただきました。
本当は市役所横の芝生の広場でされる予定だったのですが、大雨になり、結局屋根のある市役所玄関前でさせていただきました。

このイベントは食べ物が主役なので、みなさんおいしく食べたり飲んだりしゃべったり・・・・。
その中での演奏だったので、非常にリラックスして演奏することができました。

1)ぐるぐる(私たち)
2)Atumiちゃん
3)長島政記さん

写真撮ったつもりが全部ぶれてて見せられません。すみません。m(_ _)m

最後にプロのシンガーソングライター&俳優の山下忠彦さんの演奏でした。
京都、大阪、奈良などでラジオのパーソナリティーや殺陣(たて)の講師などもされているそうです。
超イケメンでしかも、すごーーく気さくなやさしい方でした。
11_6_24_1.jpg

本番が始まるずいぶん前から山下さんとマネージャーさんも来られてたんですが、普通に私たちと気さくにお話してくださいました。

長島さんの「夕焼け雲と少年時代」の曲を非常に気に入ってくださいまして、関西のラジオで流してくださると言ってくださったそうです。(*^.^*)
ホントにこの曲は、いい曲です。シチューのCM曲に使ってほしいなー。(^^;) 

私は一番の出番だったので、自分の演奏が終わったら、宮津のおいしい食べ物をいただきながら、みなさんの演奏を普通にお客さんとして楽しませていただきました。
楽しかった&おいしかったライブでした。

PAをしにかけつけてくださったギターの山崎先生、コシヲシゲタローさん、機材を貸してくださった長島さん、イベントの主催の皆様、来てくださったお客様、ライブをごいっしょしてくださったみなさま、山下さんとマネージャーさん、楽しい時間をありがとうございました。
m(_ _)m
暑いですね。
じっとしてても、汗が出てきます。
でも、汗が出るのは生きてる証拠だ。(←おおげさすぎ

明日からいよいよコンパネアート展はじまります。
11_6_24_konpane.jpg
昨夜みなさんが作品を搬入し、設営してきました。
今回は作品が少ないですが、みなさん力作揃いです。
私はコンパネ作品と小作品をいくつか出品します。
11_6_24.jpg
注文していた額やマット紙が届いたので、額装してみました。
よし、シュミレーションどおり。

明日からのコンパネアート展の前に今日の夕方から宮津市横の芝生広場の「楽食楽宴」のライブに出ます。
まだ出るまでにいろいろしないといけないことがあるけど・・・・、がんばってきまーす。

今日は軽く

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暑いですねー。
梅雨終わりましたっけ?
今日は外は40度近くあったみたいです。
この暑いのに、昨日は重い日記を書いてしまったので、今日は軽く・・・・。
にゃんこの写真。
cocoa.jpg
ココアくん、掃除機かけてくれるんかな?
6月11日土曜日、京都市芸術センターに異邦人という演劇を見に行ってきました。

まず、この『異邦人』の音楽のPVができたそうなので、ご紹介します。
演奏・出演は・・・・私たちのギターの先生、山崎昭典さんです。
重い長文日記を読むのが嫌な方は、この音楽を聴いて、いい気分になったところで、このページを閉じてくださいませ。(^^;;) 
 


感想をすぐ書こうかな、と思いましたが、まだ公演が終わっていなかったので、控えていましたが、無事終わられたようなので書かせていただきます。
(ただの一個人の感想です。評論とか偉そうなものでは全然ありませんので、ご了承ください。)

「異邦人」については、演奏を担当されたギターの先生、山崎昭典さんの日記に詳しく書いていただいてます。

『異邦人』と聞くと・・・・久保田早記の「異邦人」という曲か、カミュの「異邦人」という本を思い出しましたが・・・・
今回はまたまったく違ったイメージのものでした。
カミュの「異邦人」も結構考えさせられる内容でしたが。

今回の『異邦人』という演劇、テーマは『自殺』だったのです。
『自殺』という言葉を口に出したり、何かを語ったりすることでさえ躊躇しそうですが、この演劇はその「自殺」というテーマに正面から向き合って思い切り表現してくださったような感じです。

なんだか、見に行かなきゃ、って思えてしまって行きました。
でもパンフレットをちゃんと読んでなくて、テーマが『自殺』だというのは知らずに行ってしまいました。
もし、知ってたら行かなかった、いや、行けなかったかも・・・・。

・・・・・・・・・見に行ってよかったです。
けれど、その「よかった」というのは
「心地よかった」「癒された」「元気が出た」のようなポジティブな感情ではなく、
怒りや悲しみややりきれなさや喜びやさまざまな感情が心の奥からどどーーっと噴出してしまうような、そんな感じ。

舞台も個性的な作りでした。
空間の真ん中に舞台があり、すり鉢上にぐるりと客席が取り囲むような作りで・・・・。
私たちは一番奥の上の方の席に座ってしまいました。逃げられない席です。(^ ^;)ゞ
もし、出入り口付近に座ってたら、途中でいたたまれなくなって出てしまったかも。(それは劇が嫌とかいうわけではなく、自分の感情が噴出しそうで怖かったから)
もし、舞台に近い一番前の席に座ってたら、劇の途中で乱入してしまったかも・・・・。(どんなお客だ

客席の中には
1)今まで自分が真剣に自殺しようと考えたことがある人
2)身内ではないけど、友人や、今まで接したことがある知人を自殺で亡くしたことがある人
3)身内(家族)を自殺で亡くした人

この三つの中のどれか、もしくはいくつか、もしくは全てに属する人がいたに違いないと思います。
なので、お客様みんなが、いろんな感情をこの劇によって噴出させたのではないかと・・・・・。

そして、今のこの厳しい世の中、やはり自分で命を絶つ人も多くなっているようなので、今の時代にも合っていたのかも・・・・・。


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内容は、
自殺願望の人たちがそういうサイトで知り合い、一緒に死のうと山奥にやってきています。
一度車に練炭を持ち込み、試んだけれど、失敗し、山小屋を見つけて入り、「どうやって死のうか」といろいろ会話が繰り広げられています。
でも、最後の方でわかるのですが、その人たちは本当はもう死んでいます。(自殺は成功していた)でも、霊のまま、まだどうやって死のうかと考えている。
そして、けんかをしたり、のどが渇いただの、おなかが空いただの言っている。
その小屋の隅っこには変な人形が置いていて、ある三人がその人形を拝みにやってきます。
その3人のうち一人はだんな様と小さな娘さんを事故(でも、たぶんご主人の自殺)で亡くした女性、そして、その弟さん。あとのお一人はずっと引きこもってた妹さんを自殺で亡くした女性。
たぶん詐欺であろう高額な人形をその二人の女性で買って、大切にしている。
その人形は亡くなった人を呼び戻す力があると信じて・・・・・。
人形を拝みにやってきた3人は、自殺で死んだはずの霊たちと遭遇し、その霊たちが楽しいと感じること、うれしいと感じることをしてあげようとする。
自分たちが呼び戻そうとしていた大切な人の変わりにこの人たちの霊が戻ってきてしまったのだと思って・・・・・。
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自分の死を望んでいる人たち(霊)。死んだ人が戻ってくることを望んでいる人たち。
その人たちの交流の中で、見る人たちもいろんな感情が心の奥底からわきあがってくる感じだったのではないでしょうか。(って・・・・私以外の人はどうだったのか、よくわからないけど・・・・。

自分たちが死んでいることも知らず、まだどうやって死のうとあーだ、こーだと言って、喧嘩してる人たち。それ見ていると、怒りがものすごく沸いてきました。
「ほんとに死ぬ人は「死ぬ死ぬ」なんて言わないんよ。「死ぬ、死にたい」って言う人はまだ誰かに助けてもらいたい。まだこの世に執着のある人なのよ!死にたいくせにのどが渇いたとか、おなかがすいたとか甘えてる。死にたいなら死んだ気になってがんばればいいじゃないの。死ぬ気になってがんばればいいじゃないの。2,3日食べなくたって人は生きていけるし、それなのに、おなかが空いたって、生に執着がある証拠じゃないのっ!」って・・・・・。
「死ぬほど辛い」と死んだ人の身内が、それからずっと死ぬほど辛い思いを抱えて生きていかなければいけないことをその人たちは知らない。

ホントに死ぬ人は「死ぬ」って言わずに死んでいく。
だって、ホントに死ぬ人は「死ぬ」って予告したら、止められてしまうかもしれないから、予告なしで死んでいく。
身近にいる誰かが「死んでしまう」ことに気がついて、必死で止めようとしても・・・・・・。
なんとか死なないように、ずっと心配したり、世話をしたりしていた身近にいる人は「死ぬこと」を止められなかった罪悪感と怒りとやりきれなさ悲しさと辛さや、なんとも言えない負の感情を、一生抱えて生きていかなければいけないのです。

心が病んでしまった人(心が風邪をひいた人)はまず心の風邪を治さなければいけません。治さなければ本当に死んでしまうかもしれません。
体が病気になったら病院へ行って、原因を突き止めて治療するように、心が病気になったら、病院へ行って原因を突き止めて治療して治さなければいけません。

正気(心の病気じゃなく)で「死にたい」という人は「生きたい」と言ってるのと同じだと思います。
「生きたいけど、苦しい。苦しさから逃れたい。」と・・・・・・。

『いつか「死」は全ての人に訪れます。
生きている、ということは、この世に何か使命があるから。
苦しいことが降りかかったら、それはその苦難を乗り越えられる力がその人にあるから。』
だと、ある人が教えてくれました。

『死ぬということ』「生きるということ』
この相反することを、改めて深く考えさせられる、と同時に
「私はきっともう克服できている。」と自分のことも再確認できたのでした。

あのときのやりきれなさや怒りや悲しみや辛さや罪悪感を思い出した。以前の私だったら、きっとそこでまた過呼吸になって救急車で運ばれてたかも・・・。でも、大丈夫だった。私は克服できてる。うん。大丈夫。
帰って次の日の夜くらいに、涙が出て止まらなくなった。(遅すぎ
「こんなことがあったのよ。」とケロリと誰かに言ってしまえない出来事と感情。
心の奥底にどろどろと潜んでいた負の感情。見ないように見えないようにしていた感情。
昇華されたのかもしれません。
負の感情とサヨナラできたのかな。。。。。。

出演された皆様もすごく演技がお上手で、照明や舞台づくりなどもすばらしく(後ろに本当に奥深い森があるように思えました)、場面場面でのギターの生演奏もすばらしいものでした。
無駄がないのに、なにもかもが非常に効果的、というか・・・・。
何か異空間に迷い込んだような・・・・。
演出などをされた方もきっとすばらしい方なのだと思います。

見せていただいて、よかったです。
ありがとうございました。




超ーーーーー、長文で重い日記、もし最後まで読んでくださった方がいらっしゃいましたら、ありがとうございます。
m(._.)m

※何かを断定したりするような表現をしているところがあり、もしかしたら間違っているのかもしれませんが、私個人の感想ですので、ご了承くださいませ。






仕事が忙しいです。
どれから片付けていきましょう、という感じになってきました。
でも、ありがたいことです。
お仕事をくださるお客様に感謝。m(_ _)m

昨日の日曜日は仕事の合間に午後からアコースティックライブへ。
詳しく書きたいところですが、長文になりそうですので、簡単に。
よかったです。(←簡単すぎー
やっぱり生音はいいですねー。
その場でギターやピアノを弾いて、その場で歌ってくれる、それをそばで聞いて、同じ空気を感じる、みたいな・・・・・。
やっぱり・・・、文章長くなると、読むのが大変なので、画像で感想を・・・・。
(って・・・画像に文章入れたら同じこと?(^ ^;)ゞ
11_6_20_cisya.jpg

癒されたところで、その後ちょこっとお友達とお茶してお話ししましたが、帰ってまたお仕事。

現在進行中の、ある印刷物のデザインのお仕事。
始めは万人向けの明るいデザインを、ということだったのでデジタルだけですっきりとした明るいデザインにしてみました。
けれど、「やっぱりこんなイメージで」と送られてきたイメージが背景にキャンバス地に油絵の具かアクリル絵の具をペインティングナイフでこってりと塗り付けて、ところどころキャンバス地が見えているようなイメージ。

あらら、これなら自分で描こう。
と描きました。キャンバスボードにアクリルで。
全体
6_20back.jpg
部分アップ
6_20backup.jpg
今はPCでもいろんな加工ができるので、同じような感じにPCだけで加工もしようとしてみましたが、この絵の具を盛り上げた感じ、というのはPCではやっぱりなかなか表現できません。

これをスキャニングしてPCに取り込んで、背景に使用し、その前に文字やその他の情報をレイアウトして、データにします。
アナログとデジタルの融合」です。

アクリル絵の具が乾くのに時間がかかるので、乾く間、この前小さなキャンバスボードに描いた3枚の絵をPCに取り込んで遊んでみました。(あ、配色の練習ということで・・・・

『額装シュミレーション』
絵の色とマット紙の色と額の色をコーディネート。
6_20gaku.jpg
まだこれはPC加工での額装です。
ふむふむ。
馬子にも衣装、絵には額装」だなー。
と、思ってしまいました。
と、いうことで、それぞれこの色のマットと額を注文。
実際にこの配色で額装してみまーす。
コンパネ展に間に合うかなーーー。

あ、おまけ
CDジャケットシュミレーション
6_20cd.jpg

しかし・・・・・今日は仕事の電話もいっぱいかかってきます。。。。。
仕事に戻りまーす。(忙しいくせに何遊んでるんだー。。。。。
。。。。。。。。。。。(;;・・)ノノ

でも、デザインのお仕事は「遊びごころ」がないと・・・・ネ♪。(自己弁護




金曜日ですね。
今週というのは明日までですね。(当たり前だ)
仕事がたまってきております。。。。(大汗)

仕事をがんばらないといけないですが、プライベートでもいろいろイベントが続きます。

今月6月25(土)・26日(日)
「第2回 コンパネアート展」開催されます。
dm2011_s.jpg
今年のチラシができましたので、貼らせていただきます。
去年に引き続き、チラシデザインは、私Somemi、イラストは、コンパネ酋長でお仕事仲間のAkiraさんです。
「去年のイラストを加工して、今年のデザインに使いまわしているのではないか?」なーーーんてこと・・・・・、気づいても口に出してはいけませんよ。

今年も秋だと思っていたコンパネメンバーたち、急に今年は2回するとのお達しで、しかも今回は第2回目ということで、かなりプレッシャーなども感じております。
みなさま、温かな目で見てくださいませ。

今回は、すでに3人が戦闘離脱(リタイヤ)してしまいました。
コンパネという大きなキャンバスに作品を描く(制作する)ということは、かなり体力も精神力もj時間も必要ですので、仕方がありません。
けれど、開催されますので、みなさまお気楽にお越しくださいませ。

そして、そして・・・コンパネアート展の前夜
このタイトル読んだコンパネメンバーさんたち「前夜祭ライブなんてあったっけ?」と思われたと・・・・。
「前夜祭ライブ」?????
はい、そんなものありませんよ。(うそなのかーーーー
でも、うそでもないんですね。

24日(金)の晩、宮津市役所横の中庭付近(?)で「丹後食博 楽食楽宴」というイベントがあるそうなのですが、そのイベントの「丹後の食と生ライブ」というライブ(?)に出させていただきます。
いっぱいおいしい物があるんでしょうね。(って、そっちが楽しみ♪)
ライブはだいたい午後6時ごろからだと思われます。雨が降ったら屋内でするそうです。
出演は
・長島政記
・Atsumi
・ぐるぐる
です。

みなさん、おいしい物食べにいらしてください。
BGMはぐるぐるにお任せを・・・・。
あ、でも長島さんとAtumiちゃんのは耳を傾けてゆっくり聞いてくださいませ。(笑
と、いうことで。。。。イベント二つのご紹介でした。

仕事をがんばって片付けなければーーーーー。

コンパネアート展では26日(日)にまたギタリスト山崎昭典さん(もしくはARKというユニットで)のライブもあります。
お楽しみに♪


今年も庭に「ワイルドストロベリー」の実がなりました。

11_6_15_1.jpg
ワイルド=Wild=荒野?
「野生」って意味かと思ってましたが「the wild=野生」らしいです。
まあ、「荒野に成るいちご」とか「野生のいちご」なんでしょね。ワイルドストロベリー。
さすが、雑草よりも強いです。
11_6_15_2.jpg
小さくてかわいいですが、強い。
けれど、お味はふんわり甘くてやさしい味。

今日は写真撮るために取ってきて、お皿の上に置きましたが、普段は庭に出て見つけたら摘んで食べる。
ワイルドな食べ方。(^^;;) 

ぼやぼやしてたら、虫や鳥に食べられちゃいますから。
まあ、食べきれない分や、見落とした分は虫や鳥が食べたらいいのです。


あ、そんな「荒野=wild」の中に「絵」が・・・・・。
「え?」
荒野というよりも、荒れ野原の庭ですが・・・・・。
絵です、はい。
コンパネアート展に向けて大作を描くと、絵心に火がつきまして、鎮火してしまう前に勢いで書いた小作品たち。
左:この前線画してみたマーガレットをちょっとデザインっぽく。
真ん中:夜桜
右:紫式部
小さなキャンバスボードにアクリルで描きました。

11_6_15_3.jpgまだ、絵心は鎮火しておりませんが、仕事がすごーーーく忙しくなってきたので、ちょっと仕事に集中しなければ・・・・。
でも、絵を描くことは仕事にも結構役に立ってると思います。
表現することの初心を思い出させてくれるので・・・・・。

11_6_15_4.jpg
玄関先に絵とお花を飾る。(写真ぼけてますが)
なんでもない日常生活のちょっとした彩りに・・・・・。
左はこれまた庭に咲いてるバラ「ブルー・ムーン」の絵とマーガレット。
右側はマーガレットとマーガレット。
今年は庭にたくさんのマーガレットが咲いている。
切花にして、ガラスの花器に入れ、玄関に飾ってみた。

そして、絵を描いてみる。
鉛筆でざっくり形を取って、あとはチャッチャッとペンで線画、そしてちょこっと水彩で彩色。
11_6_13.jpg
描きながら思った。
「マーガレットって・・・・・、シンプルなお花だなー。葉っぱもシンプル。無駄がない。でも、かわいい。」
『シンプルビューティー』そう思った。
ん?『シンプルキュート』かなー?(←どっちでもええやないか?
っていうか・・・日本語で表現したらどうだ?って感じですね。(^^;;) 

と、いうことで・・・今日は日記もシンプルに。(*^.^*)

短くて長い一日

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昨日、6月11日は京都市行きでした。
タイトルの「短くて長い一日」ってなんだか矛盾なんですけど、なぜか昨日は短くて長く感じた不思議な一日だったのです。
なぜそう感じたのか帰りの車でみんなと話していると
「楽しいとときがたつのが早く感じますよね。でも、密度が濃いと長く感じますよね。」(← by まやさん(確か))
と、いうことでした。
楽しかったから時間が過ぎるのが早い気がしたのですが、非常に濃いーーーーー一日だったので、すごく長くも感じたのでした。
と、いきなり今日も意味不明で始まりましたが、すみません。
昨日のご報告。

まず、9時に某所に集合し、そこから私の車でかわいい独身女性を3人連行いたしました。(^^;;) 
お昼前に京都市内に到着。
まずは、左京区一乗寺にある「恵文社」さんという本屋さんへ。
前より広くなってました。
美術関係デザイン関係、絵本なども充実しております。
雑貨コーナー、ギャラリースペースもあり、今は素敵なアート万華鏡の個展をされておりました。
この本屋さん、何時間でもいたいのです。
「今度から『恵文社』ツアーを定期的にしましょうか。」といっしょに行ったメンバーもあとで言っていたほど。(ごいっしょした方々はコンパネアートのメンバーなので)
今回は、デザインに関する本をいろいろ見て回りました。
たくさん欲しい本もあったのですが、今回はこの本を購入。
『北欧のかわいいデザインたち』
北欧のデザインって大好きなのです。
シンプルで機能的でおしゃれ。
日常生活の中、身の回りに普通にあるものすべてがハイセンス。
色使いもすごーーく素敵♪
11_6_12_1.jpg
買って帰ったので、家でゆっくりみます。

ふと気がつくと、次の予定時間が近づいている。
次は京都芸術センターで『異邦人』という演劇鑑賞。
急いで車を走らせ、河原町付近から歩く。
昼食がまだだったので、リプトンに入って軽く(?)昼食を。
食べながらいろいろしゃべってると、またまた時間が気になって・・・・・
そこを出て早足で歩く。
暑くなってきて、みんな汗だくになりながら到着。

『異邦人』の演劇、ギターの山崎先生が生演奏でギターを。
満員でした。
テーマがとても深かったです。
途中何度か泣きそうになりましたが・・・・・・・・
どこか近くでズルズルという音が・・・・・・
見るといっしょに行ったAちゃんが号泣している。。。。。。
「これは・・・、私はしっかりしておこう。」と涙をこらえて劇を見入る。
いいものを見せていただきました。(←あ、演劇のことですよ。Aちゃんの号泣ではなく・・・。(^^;;) 
なんか、胸の奥にズーーーーンと深く何かがきました。
ギターの生演奏もとってもよかったです。演奏時山崎先生にスポットライトが当たって、「主役みたいだー。」と思いました。(笑)

劇が終わって、外に出て知り合いや先生と交流。
丹後からも何人か他にも行ってらして、昔からの知り合いでアーティストのS.Iさんと、S,.IさんとごいっしょされてたT.Oさんと久しぶりにお話。
T.Oさんも結婚前からの知り合いでしたが、20数年ぶりに再会したのでびっくり。
今どこにいらっしゃるのか聞いてみると、、、、なんと舞鶴で赤レンガの館長さんをされてらっしゃると、そこでまたまたびっくり。(笑)
「あららーーー。またお近くになりましたね。ご実家の長野県にいらっしゃるのかと。では、今度は丹後でお会いしましょう。」と電話番号などを交換してまた次の予定場所へ。

次は私のお友達のお店「Sakura-sari」
11_6_12_2.jpg
京大病院近くの閑静な住宅街にある、とても見つけにくい場所。
けれど、お客様は京大病院の先生がたや学生さんや、それに昔からの友人たちがよく来てくださるので繁盛しているらしい。
ランチもしていたけれど、忙しすぎて大変なので、今は夕食時だけの営業なのだとか・・・。
オーナーのひろこさんとお母さんとも久しぶりにお会いできました。
ひろこさんのだんな様はドイツの方で、ドイツ語の先生をされてらっしゃいます。
10歳の一人娘さんがハーフなので、すごーいかわいい。
昨日はドイツの家庭料理をコースでいただきました。
         ※デザートだけなぜかインドネシア風
11_6_12_3.jpg
オーガニック料理なのでなのか、ドイツ料理でも家庭料理だからなのか、どれも優しい味付けで栄養が体にしみ込む感じがしました。(ドイツに行ってだんな様のおばあちゃんに教えていただいた味なのだとか)
それぞれの料理が結構量もあったので、おなかいっぱい。
せっかくのドイツ料理なのに、ビールが飲めなかったのが残念。
ドイツ人のだんな様曰く
「日本には『茶道』があるように、ドイツには『ビール道』なるものがある。」ということです。
注ぎ方から、それぞれのビールに合うグラス。いろいろこだわりがあるみたいです。

今回はドイツ料理をいただきましたが、いろんな国のお料理ができるので
「次はインドネシアのお料理したげるね。その日のお料理に合わせて、お店のBGMも私の衣装も変えるねん。そやから大変やねんけどな。。。。ハハハハハ。」
と帰り際に陽気に笑うひろこさん。気楽にやっているように見えて、やっぱり昔からプロ根性が違います。(今まで経営されてたお店すべてすごく繁盛させていらしたので)

Sakura-sariでお話していたとき
「丹後からここまで車でどのくらいかかんの?」とひろこさん。
そのとき、私たちの隣のテーブルにいた知的なめがねのおにいさんが
「丹後?今、丹後って言いました?丹後から来られたんですか?」
「はい、丹後からやってきました。」と私たち。
「ぼく、丹後出身なんです。丹後町です。」と・・・・・。
「あらら。。。そうなのですかーーー。」となんか、お店にいた人全員がわきあいあいとなりました。

そんなこんなで濃いーーーー一日でしたが、京都市をあとにして帰路へ。
丹後に到着したのは、少し次の日になっておりましたが・・・・・
ほんとにほんとに
「短くて長い(楽しくて濃い)一日でした。」
ごいっしょしてくださった、幸さん、あつみちゃん、まやさん。『異邦人』の演劇関係者の皆様、ギターの山崎先生。Sakura-sariのひろこさんファミリー。そして、出会った方々皆様に感謝でございます。
楽しい一日をありがとうございました。
(*^.^*)

今日も長文ですみません。
m(._.)m
昨日は、ヨガの先生の緊急招集でヨガの先生宅へ。

この前実家に帰ったとき、妹から聞いたことと、ヨガの先生から聞いたことと、なんかつながったなー、と思っていたら、突然ヨガの先生から久しぶりに電話が入ってびっくり。
ヨガの先生宅で東京から来られた先生のお話を聞かせていただく。
その先生のお話を聞いていたら、今度はギターの先生から聞いたお話とつながってびっくり。(^^;;) 
偶然かも、だけど・・・・・・。

前回の日記に書きましたように、現在コンパネに桜の絵を描いておりますが・・・・・。
なぜか、私の周りでも桜が満開なので、ございます。

ます、読み聞かせのお友達が、商品開発をしながら、ネットショップをオープンされましたが、そのお店の名前が「SAKURAファブリカ」。
とっても素敵な和装小物を作られています。(ネットショップもご自分でされています。)
娘の成人式にもこちらで髪飾りを買わせていただきました。
お洋服もいま開発中。素敵なのができてきていますよー。

そして、今度の土曜日、京都市内へ行く予定なのですが・・・・。
ギターの先生が音楽を担当されている「異邦人」という演劇を見に行きます。
PVはこちら

京都市内で、昔からの友人が新しいお店をオープンしたので、ついでにそのお店にも行ってこようと思っているのですが、今日久しぶりに電話をして、お店の名前や場所を聞くと・・・・・
「Sakura-sari(サクラサリ)」だと・・・・・。

「また桜だーーー。」
うはは。おもしろいですね。(って自分ひとりでおもしろがってるかも・・・・。)
このお店をオープンされたお友達ひろこさんは、私より5歳年上で、私のあこがれの人でした。
とってもセンスがよくって、美人でスタイルがよくって、情が厚くて世話好きで、お料理上手で、私もいろいろよくしていただきました。
また「あこがれの人シリーズ」で詳しく書きたいと思います。
独身時代、ひろこさんといっしょに、この丹後のアーティストS.Iさんのお宅に何度が遊びに来たことがありました。
この「Sakura-sari」は有機野菜を使った多国籍お料理のお店。
ひろこさんのお料理の腕前は私が自信を持ってお勧めいたします。

京都市内へ行ったら、必ず行く本屋さん「恵文社」さんにも行ってこよー。
恵文社さんは美術書とか、普通のCD屋さんには売ってないようなアート的なCDとかおしゃれな雑貨屋さんとギャラリースペースがある本屋さん。
お気に入りで、京都市へ行くと必ず行くのでした。

土曜日、楽しみ。
それまで、お仕事がんばっておかなければーーー。
6_3art.jpg
桜が、いーーーーーーっぱいになりました。(部分撮りです)
※夜、携帯で撮ったので、画像が非常に悪いですが・・・・・。

でも、作品から離れて全体を見ると・・・・・、まだ桜が少ない気がしてしまいます。
うーむ、もっと増やすべきか・・・・。
どうしよーーー。

今、ちょっと光り物を仕込んでいるところです。
光り物????
なんでしょう。
さあ、なんでしょう。(謎)
完成後のお楽しみで・・・・。

時間を見つけてちょっとづつ描きこんでいく時間は、私にとっては至福のとき。
自分の大切な子供のように愛おしく感じながら、ちょっとづつ描きこんでいくのでした。

しかし、、、、、
こういう自分の手で描いていくアナログ作品は・・・・

「もう一度そっくりなものを描いてください。」と言われても・・・・

絶対、無理ーーー。

だからこの世にひとつだけ、オンリーワンな作品なのです。
デジタルでは絶対表現できない「味」みたいなものが、やっぱりアナログ作品にはありますね。
どんな方の作品にも。

あ、演奏もそうですね。機械で音を出して、ボーカロイドに歌わせると、完成度は高いけど・・・「味」はない気がします。
人間が自分の身体を使って演奏して、人間が歌う。
音はずしたり、思うようにできないときもあるけれど、やっぱりやっぱり「味」があります。
(なんで音楽の話になったんだか・・・)

と、いうことで・・・・・
コンパネアート作品、途中経過でした。

UFOは普通だと思う

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6月に入りました。寒いですね。
今日はある方に昼食のお誘いをいただきましたが、午後からお客様との打ち合わせが入ったので、お断りをしてしまいまして、すみません。またお声がけください。
しかし・・・・・、今日は胃腸の調子が悪く、、、、、、、結局そのお客様との打ち合わせも違う日に変えていただいて、外出は控えました。
ゆっくり休んで、、、、、と思いましたが、他のお客様からの電話やメールの対応、家の仕事場でできる仕事は無理しないようにしながら、進めております。
そろそろ夕食の準備しなきゃ。

で、タイトルの「UFOは普通だと思う」ですが・・・・・。
「最近、ブログがぶっ飛んだ内容が多いですね。」と先日ある方に言われましたが、今日も超ーーーぶっとんだ内容書きます。
でも、私は普通だと思ってるんですが・・・。(←正気ですよ、わたし

実家に帰ったとき、妹が
「この前ね、近くのグランドで息子たちのソフトボールを見ていたら、子供たちやお母さんたち大勢でいっしょに、空にUFOを見たんよ。」
「ふーーーん。ホントはもっと見えて普通だと思うんだけどねー。そろそろ普通に見えるようになるんかなー。」
そして、動画をいくつかご紹介。

▼57秒くらいのときに、普通に大きな『はまき型UFO』


ヘリコプター?にしては動きが違う?

▼これも被災地上空。いっぱいだー。誰かが動画の合成した?
これらは動画合成なんでしょかね。

震災前後たくさんのUFOが被災地上空を飛んでいたと、海外では騒がれているようですが、日本で聞きませんね。
原発だけでなく、その他の事実の情報も隠蔽されているとか?(こんなこと書くと危険かも?

なんというか・・・・・・
以前も書いたのですが、宇宙はどれだけ広いかわからなくて、その宇宙の中にはたくさんの星があって、宇宙の中で地球だけに生きものが住んでいて、知能や技術や文明が発達している生命体は地球人だけだ、人間がこの宇宙の中で頂点に立っている生きものだ、と思うことの方がおこがましい、と私は思うんです。
異星人がいるかいないかも確認できてない、ということは地球人は異星人たちに比べると技術も知能も文明も劣っているということですし・・・・・・。
でも、もしかしたら、各国の政府の方々は知ってて隠蔽してるのかなー。そうなら、そろそろ全国民に公開して、今回の震災のような大変な状況のときは、異星人たちに協力を要請したみたらいいのではないかなー。と・・・・・。(ぶっ飛んでますか?でも、みなさん冷静に宇宙の広さ考えてみてくださいね。


小学校の頃、グランドで、白のような銀色のような『はまき型のUFO』をみんなとよく見ました。
私が通ってた小学校は全校生徒1000人くらいのマンモス校だったので、かなり大勢の人たちが見てるはず。
結構よく見たので、みんな「また出てるねー。」って感じでしたし、「もしかしたら、あれはあーゆう形をした地球の飛行船なんかな?」くらいに思ってました。
でも、やっぱりUFOだったんかなー。

今までも「異星人はいるはずだし、しょっちゅう地球に来てるはずだし、なんでもっと頻繁に見えないんかなー。」と空を見ては、思ってた私がおかしいんでしょうかねー。

もしかしたら、各国の政府の方々は「異星人に地球が侵略されるのではないか」とか「地球人より知能も技術も文明も発達している生物などが地球に入ってくると、自分たちの立場がないじゃないか。(地球人たちの頂点に立っていられなくなる?)」とか・・・・心配なんかなー。

仲良くして、地球人の知能や技術ではどうにもできないことを、異星人の知恵や技術でなんとかしてもらったらいいのになー、と思ったりします。

震災のとき、これだけたくさんのUFOが飛んでいたと、いうことは・・・・・、それまでに異星人たちと仲良くできていれば、もっと大勢の地球人が救助できたはずなのに。
地球上にはまだないような高性能な飛行物体がいっぱいなのに、もっとどんなにすごい技術を持ってらっしゃるのかわからないのに・・・・。
(私は震災のニュース見ながら、救助のヘリよりも早くから、すごいたくさんの報道ヘリが飛んでたのに、なんでもっと早く多くの人を救助できなかったんだろう、って思ってましたが、多くの報道ヘリって思って見てたのも、もしかしてUFOだったんかな?)


と、いうことで・・・・・今日の「ぶっとんだ日記」終了です。
チャンチャン。

胃腸の調子が悪いので、今日は雑炊しよかな。。。。。
(^^;)