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世界でもっとも有名な女流写真家と言われている「アニー・リーボヴィッツ」



彼女の人生を描いた映画ができたそうです。
生きるように撮り、撮るように生きる アニー・リーボヴィッツ レンズの向こうの人生
この映画見たいなー。
このyoutubeの動画は、日本語字幕がないので、内容がわかりにくいですが、
http://annie.gyao.jp/
↑こちらに日本語字幕つきの動画あります。

「アニー以外にはあんな写真は撮れない。」
「魂を撮る写真家」
「彼女には自分たちに見えないものが見えてる。」
そう言われているそうです。
たった数分間で撮る彼女の一枚の写真には物語を感じる、と・・・・・・。

  • 同じカメラを使って同じ風景、人物を撮っても、それぞれが違う写真になる。
  • 同じ楽器を使って、同じ条件で楽器を奏でても、それぞれが違う音色になる。
  • 同じ伴奏で、同じ環境で同じ歌を歌っても、それぞれが違う雰囲気の歌になる。
  • 同じ画材を使って、同じモチーフを描いてもそれぞれが違う絵画になる。
何かを表現するとき、どんなに同じ条件にしても、それぞれが持つ個性が出てしまう。
「あの人にしかこれは表現できない。」
そう言われる人になりたい、私もそう感じました。

女として 母として プロフェッショナルとして
生きているアニー・リーボヴィッツ。
彼女の生き様を描いたこの映画を是非観てみたいなー、と思いました。

暑い日が続き、突発的な大雨がきたり・・・・・・。

今日は大雨で各地で被害が出ていて大変でした。

被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。

 

「暑い暑い」とついつい口に出して言ってしまう毎日ですが

暑い中、息子たちの中学校の野球チームが、丹後ブロックで奇跡(?)の優勝をとげました。

 

今年に入って負け続けていた息子たち。

与謝郡の予選でも、初戦から「これが最後の試合だろう。」と応援に行っておりました。

だけど、なぜか、どんどん勝ち進み、

丹後ブロックに出場できただけでも、びっくり仰天でした。

※与謝郡では息子たちは準優勝で、優勝の宮津中学校と、準優勝の息子たち江陽中学校が丹後ブロックに出場

 丹後ブロックでは、京丹後市対与謝郡。どちらもなぜか、予選で準優勝したチームが勝ち残りました。

 野球は最後までわからない。。。

 

全ての試合、親たちは「これが最後の試合だろう。」そう思って応援していたに違いありません。

 

でも、少年たちはあきらめなかった。

最後の最後まであきらめず、

こころをひとつ」にしてがんばり通しました。

 

そして・・・・・奇跡(?)の優勝!

選手として戦った少年たちも、補欠として声をからしながら一生懸命応援で戦った少年たちも

同じ与謝郡のチームとして、勝ち残った息子たちの中学校を猛暑の中、最後まで応援してくれた宮津中学校の少年たちも、敗退し涙していた少年たちもみんなみんなかっこよかった。

2008年夏、少年たちの笑顔と汗と涙がキラキラと輝いていました。

 

 

08_07_28.jpg

少年たちのひたむきさと、こころをひとつにして、さいごまであきらめない気持ちが私たち大人にも勇気を与えてくれました。

優勝できたことも、もちろんだけど、彼らのそのひたむきさに感動し涙しました。

 

明日から京都府大会。

勝っても負けても、思い存分戦ってほしい。

これからの人生で

ぼくたちはあの夏、仲間たちとあんなにがんばったんだ。

と、いい思い出を作ってほしい、そう思います。

 

暑く熱い野球少年たちの夏はまだ終わらない。

 

夕食後の静かなひととき。

その静けさを破る、大きな声が・・・・・・・・。

うぉーーーーーーーー!!今日のわたしはぁーーーーー、ちょっとーーー、すごいかもぉーーーーー!!

「な、なにが・・・・・・・?」と私。。。。。。。。

毎日厳しい合唱部で発声練習をしている娘、声が大きい。

私の30倍は大きい声でしょう。

なにがそんなにすごいのかと娘の方に行くと・・・・・・

娘は夕食後、自分でりんごをむいておりました。

りんごの皮が長いままちぎれずに剥けているのだと・・・・・・・。

「それだけのことか・・・・・・・・・・・・・・・。(・。・;」

「写真撮ってあげよか?」と言った途端、長く続いていたりんごの皮がちぎれた。

うぉーーーーーーーー!!ちぎれたぁーーーーーーー!!

だからぁーーーーーーー、声が大きすぎーーーーー。(ーー;)

びっくりするわ。。。。。。

そんな大きな声で叫んだら、鋼鉄の皮でもちぎれるわ。(おおげさか?)

 

apple.jpg
しかし・・・・・・りんごの皮がちぎれずにむけているくらいで、こんなに豪快に(?)自画自賛できる人も珍しいし、自分は幸せでしょな。。。。。。。。

けれど・・・・・・・

だれか、娘にミュート(消音)ボタンか、ボリューム調節機能をつけてください。。。。。。。。(懇願)

 

ホントにこの娘・・・・・・

前回の日記の恥ずかしがり屋なにゃんこ『ショコラ』の爪の垢を煎じて飲ませようかな。。。。。。。

(ーー;)

ちょっとはつつましやかになるか・・・・・・・・・?な?

 

※あ、前回の日記のシャイな猫『ショコラ』は、娘には近づきません。。。。。。。(私と息子には近づきますが)

娘が豪快すぎる性格だということを猫はよくわかっているようです。。。。。(^_^;)

私が住んでいるところはとても田舎です。

農作物が鹿やいのししなどに荒らされないために、畑の周りには「獣よけ」の柵がしてあったりします。

「獣よけ」の柵には電流が通っています。

 

我が家の娘(17歳、一応女子高生)、昨日帰ってくるなり

「あーーーーーー、今日は死ぬかと思たわ。」

「えーーーー?(@_@;)なにがあったん?」と私。

「あのなー、畑の周りの『獣よけ』の柵、前から気になっとってぇー。ホントに電流通っとるんかなー。と思って・・・。」

そんなこと思わんでもええし・・・・・。

「それでぇーーー、今日触ってみた。」

「えぇーーーーーーー!?あ、あんたは・・・・・死にたいんか。。。。。」

「それで、一回触ったらなんともなくて・・・

「あ、これ電流流れとるのはうそやなー。」と思って、チョンチョンと何回か触ってみたらーーーー、

いきなり「ドォーーーーーン!」とすごい衝撃がきてーーーー、死ぬかと思たわ。

あれ、心臓の弱い人なら死んどるなーーーーー。」と・・・・・・。

そこで思わず言ってしまいました。

「あ、あ、あんたはーーーーーーーアホかぁーーーーーー!」と・・・・・・・。

ほんまに死んだらどうすんの。

「ほんまやなー。それで死んだら新聞に『「獣よけ」の柵の横で少女が倒れて死亡』って載るもんなー。困るなー。」と・・・・・。

「『少女』って書かれんかもしれんで、『人間の形をして○○高校の制服を着た獣が死亡』って書かれるかもや。」と息子。

(どんな獣だ。。。。。)

 

私もよく「危なっかしい」とは言われますが・・・・・、

ほんまに・・・・・・、この娘。。。。。。。。

違う意味で危ないかも・・・・・・・・・・・。

恋でもして、ちょっと女子高生らしくしおらしくなってほしいものだ。

世間では春休みでございます。

家族旅行に出かけたりするお話をチラホラ耳にしたりして
「そういえば、うちの子たちも春休みだ。」と気づいた愚かな母でござります。
^^;

子供が小学生の頃は旅行までも行かなくてもちょっと遠出して子供が好きな映画を見に連れて行ったりしてましたが、子供たちもいろいろ忙しく、親も仕事で忙しく、お盆やお正月以外はいっしょにゆっくり出かけたりすることもなくなってきました。

娘も息子も毎日クラブ活動です。
野球から「腹減ったー。なんか腹膨れるもの作ってくれー。」とよく帰ってきて、そういうときはオムライス!でした。

娘は女の子なので、お弁当も自分で作ったりしますし「ちょっと今日の夕ご飯頼むー。」と言っておくと何か作ってくれたりしますが、息子は男の子だったということもあって、あまりお料理などはさせてなかったのですね。

けれど・・・・・男だって家事をできなきゃいけないですね。
いつか親の元を離れて一人住まいするときもくるでしょうから・・・・・・。
ということで・・・・・
「お料理できる男はポイント高いよ~~。」(←何のポイントだか・・・。)
とおだてあげ、最近ときどきお料理させます。
(題して「親が楽になる作戦」?)

今日は『巨大オムライス』


omurice.jpg

なかなか上手に作れました。
「お母さん、上手にできただろ。見て見て。」と見せにきましたので、「ほんとぉーーー、すごいねー。上手ーーー。おいしそーーーぅ。 iyo.gif」とほめまくり。

味見させてもらいましたが、中のケチャップライスもウィンナーや野菜のみじんぎりをちゃんと炒めて入れて味もなかなかおいしかったです。
「ピーマンがなかったから、緑のものにねぎを使った。」とちゃんと彩りも考えているようです。


「冷蔵庫にあるものでお料理できるように。」と申し付けております。

『男の料理』はなかなか豪快でいいのですが、材料も豪快(?)になりがちだったりしますので、普段の普通にある食材でお料理ができる男になってほしいと思います。
たまには材料もお料理も豪快なのは
いいですが・・・・、普段の食事は普段の材料で、が基本ですね。

「これからの時代は男も女も働く時代。だから、男も女と同じように家事もできるようになっておいたほうがいいよ。」と偉そうにのたまう、ただ単に楽がしたいだけの母親なのでした。^^;
「あ~~~、子供たちがお料理できるようになると楽だ~~~。(←親の本音)」

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明日は娘の高校の卒業式。

卒業式の後は娘が所属する合唱部の3年生送別会。

毎年送別会は生徒たちが手作りのお料理を持ち寄ってパーティーするらしく、去年は娘は煮込みハンバーグとフライドポテトでした。

そして、今年も娘は煮込みハンバーグ。

みんなで話し合って誰が何を作って持ってくるのか話し合うらしいですけど、先輩に「何が食べたいですか?」と聞くと

まず「Sちゃん(娘)ちの煮込みハンバーグ」と言っていただいたのだそう。

好評でよかったです。

去年も娘じゃなくほとんど私が作りましたが(^_^;)、娘ももう作り方はわかっています。

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今日の夕方娘が帰ってくるまでに家族の夕食分も私が作っておいて、明日持っていく分は娘が作りました。

明日持っていく煮込みハンバーグの数は25個。

(合唱部のアルトの子達は10人だそうなので、一人2個ずつは食べられるように・・・)

大きな蓋つきのボールに入れて持って行きます。

家で食べる分も含めて使ったひき肉の量は1.5kg。。。。。。

(^_^;)

でも、「あの煮込みハンバーグが食べたい。」と言ってくれるのはうれしいですね。

(*^_^*)

あとは、梅干おにぎりを持って行くそうです。

小説でもドラマでも映画でも、人間心理を細やかに描いたものが好き。
人間の繊細な『心の襞(ひだ)』のようなものを・・・・・。

うれしい、楽しい、悲しい、淋しい、腹立たしい、
その他はっきりと言葉などで言い表せる心の狭間にあるような微妙な人間の心理。
そういうものが『心の襞(ひだ)』というのでしょう。

『心の襞』は誰にもあるのかもしれないけれど、その細やかさなどは人それぞれ。
『心の襞』のようなものを感じられない人もときにはいらしたり・・・。

私はそういう『心の襞(ひだ)』を読み取れる人が好き。
また私もそういうものが読み取れる人になりたい。

小説家でも細やかな心理描写が上手な人が好き。

読みながら
「あーーー、こういう微妙な気持ちわかるなー。」などと思って読んだり・・・・・。

日常生活でも、いわゆる『竹を割ったような性格』の人はちょっと苦手かも・・・・・。
『竹を割ったような性格』でも人の『心の襞(ひだ)』が読み取れる人ならいいのだけど・・・。

『心の襞(ひだ)』を持っている人。人の心の襞を読み取れる人。
そう考えるとそういう人はそんなにいないのかもしれないなー。

以前ある人と『心の襞(ひだ)』について話してみたら
「自分にはそれはわからない。」と言っていた。
そういえば、その人はその人自身もそんなに細やかな心の襞はなく、また人の心の襞も読み取れない、と、いうか・・・・「『心の襞(ひだ)』って何?」と人間の心にそういうものがあることすら理解しようとしていなかった。

でも、それは人それぞれで悪いことではないと思う。
別に『心の襞(ひだ)』が細やかになくても、人のそれを読み取れなくても別に人に迷惑をかけているわけでもないのだから・・・・・・。

この前子供たちとこういう話をしていたら、息子が
「人の表情を見てたら、だいたいそういう細かい気持ちはわかるで。ねえちゃんはわからんだろう。」と言っていたが
娘はどちらかというと『竹を割ったようなはっきりとした性格』のように思われているけれど、実は結構細やかな『心の襞』を持っている。あえてそれを出そうとしないだけ。
人の『心の襞』も読んでいる。でも、それもあえて読めていることを出そうとしない。
だって・・・・『WKY=わざと空気読まない人』だから・・・。(笑)

そう考えると、ちょっと接しただけでは『心の襞』も見えないし、人のそれを読めていないような人でもじっくりつきあうとそうではないのかもしれないな。

小学生の頃は音楽の方に進みたいと言っていた娘。
本も好きなので最近は国文科に進みたいと言っていたが、また近ごろ親子でこういう話をよくするせいか心理学科か哲学科でもいい、と言い出した。
^^;

何が合っているのでしょうか。
って・・・・・結局子供ネタで終わってしまった。。。。。
(^_^;)

 

恋愛談義

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最近忙しくて、あまり心に余裕がなくて日記の更新ができてなくて、いつも読んでくださってる方々すみません。

m(__)m

 

そんなこんなで、日記ネタもあるような、ないような・・・・・。

子供ネタはいろいろあるのですが、最近むやみに書くと子供たちから叱られたり・・・・・・。

^^;

 

けれど・・・・・また子供ネタ?????

晩御飯を食べながらいろんな話をします。

 

子供たちの人間関係や人の気持ちについて話したりすること多いですね。

そんな話の流れでまた「恋」についての話も出たり・・・・・。

 

うちの子供たちは二人ともまだ誰かを好きになったり付き合ったりしたこともありません。

それぞれに今したいことがあるので、そんなに興味もないようですが・・・・・。

どんなタイプが好きでどんなタイプが嫌いか、という話になったりします。

娘も息子も『地味な人』がいいと言います。

地味というか・・・・普通というか・・・・・・・・。

娘は地味でもちょっと個性的な人がいいみたいですけど、息子は普通で目立たない子(目立とうとしない子かな)がいいと言います。

けれど、いろいろ話を聞いてると、要するに・・・『清楚な子』がいいらしいです。

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 「お化粧はほとんどしない人がいい。ドモホルンリンクルくらいならいいけど・・・。」と言ったので大笑い。

ローションとかクリームとか基礎化粧くらいならいいってことでしょか?^^;

最後に息子が

「お母さん、恋はしようと思ってするんじゃなくて、自然に落ちるもんだよな。」と・・・・・。

「うんうん、そうそう。」って・・・これ以前私が言ったんだったような・・・・・・。

二人ともいつ落ちるんでしょうか。。。。。^^;

 

まあ、今は二人とも自分のしたいことがあって一生懸命だし・・・・・。

娘は「私は音楽がないと生きて行けない。」と歌ばっかり歌ってますし

息子は「僕の恋人は野球とギターだ。」と言っちゃってるみたいです。(かっこつけちゃってーーー。)

そして息子、あと二つの目標

・視力5.0になること。

・握力75になること。

アフリカの原住民は視力5.0くらいなのだそうです。

アフリカに住むつもり?????

(^_^;)

 

昨夜13日は娘はほとんど徹夜でした。

何をしていたのかというと・・・・・

今日のバレンタインデーのための・・・・・・・

『男の子へのチョコ作り』ではなくて・・・・・・

友達へあげる『友チョコ』ならぬ『友クッキー』を作るため。

 

今年もアイスボックスクッキー作ってました。

以前は私がいっしょに作ってましたけど、ここ数年は娘一人で作ってます。

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バニラ(白い)生地、ココア(茶色い)生地で作るのでいろいろ見た目も楽しく作れます。

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ちょっと、この写真は写りが悪いですけど

ぶたさん(包装された中の右下)

にゃんこ

おかっぱ頭の女の子???

 

結構かわいいー。


一生懸命いっぱい作ってましたけど、男の子には誰にもあげないそうです。(今まで一度も男の子にはなし)

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クッキー屋さんができますな。
20人以上にあげるのだとか・・・・・・。(^_^;)

でも、このアイスボックスクッキー好評で毎年「またあのクッキー作ってきてー。」と言われるのだそうです。

アイスボックスクッキーは結構手間がかかるのだけど、心をこめて作って、お友達は大切にしなきゃ・・・ですね。

(*^_^*)

WKY?

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最近子供たちの間では略語が流行っているようです。

最近よく聞くのは

KY=空気読めない人

ですね。

 

この前娘としゃべっていたら

「お母さん、わたしはねー。結構『WKY』のこと多いかなー。」と・・・・・。

「『WKY』って何?そんな略語もあるの?」と聞くと

「違う。今わたしが作った略語。

『WKY』=わざと空気読まない!

「なんじゃそりゃ。。。。。。」

 

空気読んでも、わざと周りに合わせない、ってことなのか。

よく言えば「流されない」ってことなのかもしれないけれど・・・・・・。

んーーーーー。。。。。。

 

「強引ing My way(ゴーイングマイウェイ)」な娘。

血液型はB型。

こんなんでいいのだろうか。

(^_^;)

 

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